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ユーザーからの信頼に応えるためには「応えるためのシステム」、社内各部門間の意思の疎通が大切になります。
国内外に活動拠点を持つ私たちは、時間・距離のギャップの中で、柔軟で確実なコミュニケーション環境を構築する必要があります。データ通信、ISDN、インターネットと様々なコミュニケーション・システムを取り入れ、応える環境を手にしました。これによってCAD/CAMデータの国内外送受信をはじめとした、確実なデータ交信を実現したのです。私たちは今、この環境の上で絶対的なユーザーとの信頼関係を結んでいます。
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